シリーズ22の2:「欧州一筆書きの旅D2~北国一人旅~」
<オランダ・ドイツ・デンマーク編>NO13(最終話)
DAY13:2025年8月20日(水)②
デンマークの首都・コペンハーゲンに来ています。
空港を下見して、ニューハウン観光をした後、「コンゲンス・ニュートー広場」に戻って来ました。

往きは黄色線、戻りは青色線でニューハウンを観光してきました。
今は、「コンゲンス・ニュートー広場」にいます。
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~コンゲンス・ニュートー広場で昼食~

拡大地図です。

コンゲンス・ニュートー広場に戻って来ました。
道路の向こうに見えるのは、「王立劇場」です。
デンマークは現在も王室があるので、王立の施設があるのも頷(うなず)けます。

午前中には通り過ぎるだけだった「フレデリック5世」の騎馬像です。
午前中は、早く「ニューハウン」に行きたかったので、じっくり見ていなかったと思います。
改めて、しっかりと観察すると勇ましい姿ですね。
周りには頑丈(がんじょう)な柵(さく)が巡(めぐ)らされ衛兵?将軍?の石像たちも彼を守っています。
とても大事にされていた人だということが、よく分かります。

ぼくはベンチに腰掛けて、のんびりと携行(けいこう)してきた昼飯を食べていました。
すると、若い夫婦が赤ちゃんを連れ立って、ぼくの隣に座りました。

あまりに可愛かったので、許可を得て、撮らせてもらいました。

よちよち歩く姿も、帽子をちょこんとかぶらされている姿も、指しゃぶりをしながら遠くを眺めている姿も、無邪気でとても可愛いですね。
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~会話の中にデンマーク社会の一端が、、~
ぼくは、若夫婦に、
「幸せそうですね」
と言うと、
「デンマーク人は、みんな幸せよ」
と返事をしてくれました。
「なぜ、デンマーク人は、そんなに幸せな人が多いのですか?」
と聞いてみました。
女性の方が、
「家族で一緒に過ごす時間が多いことですかね。
それから、税金や物価は高いけど、どんな職業の人も給料がたくさんになったことや、
医療や教育にはほとんどお金がかからず国が責任を持ってくれていることですね」
と言葉を選びながら語ってくれました。

確かに、デンマークは「世界幸福度ランキング」では毎回上位に入っています。
AIの分析によるとその要因として、
①「人生を心地よく過ごすこと」がデンマーク人の最も大切にしている価値観であること
②社会や政治のシステムそのものが①の実現のために考えられ整備されていること
<具体的には>
③医療や教育が基本的に無料であること
(原則、幼稚園から大学までほぼ無償です)
④社会福祉制度が充実していることで、将来に不安がないこと
(年金支給月額の平均が1人約20万円、日本のように世帯単位でなく、あくまでも個人への支給が原則)
⑤環境先進国で生活環境や自然環境に不安がないこと
⑥男女平等の理念が浸透しているので、子育てを女性だけに任せない、就労を男性だけに任せないこと
⑦男女平等が政策的に整備されているので、男女とも自己実現がしやすいこと
いい国だと思います。
対して、日本は毎回、低位に喘(あえ)いでいます。
幸福感を感じる人の割合は先進国の中では最低レベルです。
(2022年は54位)
ぼくは、
「日本だって、決して悪い国ではないと思うけど、、」
と思いますが、
「働けど働けど、我が暮らし楽にならず、、」
と落胆(らくたん)する人も多いような気がします。
日本では会社や企業のために必死で働く人が多いですよね。
そのことが会社や企業の利益には結びつきますが、個人の利益に直接結び付いていないような気がします。
また、育休などの制度導入は増えてきましたが、企業の理念が優先しているので、取りにくい状況は相変わらずです。
育休をとられると周りの人の負担が大きくなったり、復帰後の自己実現に大きなマイナスなってしまうといった実態が改善されていません。
だからいつまで経っても、「女性が子育て」「男性が就労」といった役割分担が解決しないのだと思います。
そういったマイナス面を改善していかないと、働きたいのに仕事を追われる女性がますます増えていき、優秀な人材が流出することにも繋がってしまいます。
少子化対策にもならないし、幸福感にも繋がらないし、国際競争力の向上にもならないと思います。
そのあたりが、デンマークなどの北欧先進国との決定的な違いになっているような気がします。

またしても、この一覧表の登場です。
(今回D2の旅で訪れる国が、このランキングの上位の国が多いためでしょうね)
デンマークは、オランダやベルギーよりも上位の世界5位です。
76340$ということは約1220万円です。
年収1220万円の人が平均ですから、
「どんな職業の人も給料が多い」
と言った若夫婦の言葉はあながち間違ってはいないようです。

一人当たりのGDPでも世界のベスト10に入っています。
デンマークは、午後4時くらいには、ほとんどの人が仕事を終えているらしいです。
サービス残業(無賃金残業)などという言葉も概念もないそうです。
「生産性が高い」という一言では片付けられないようです。
何かが決定的に違うようです。

「世界競争力ランキング」でも、驚くことに、デンマークが第1位になっています。
予想以上に、デンマークはうまく回っている国のようです。

一方、日本はというと、2023年には過去最低の35位に甘んじています。
日本は、上位にランクされていた時期がありましたが、バブル崩壊後は下がる一方です。

日本は、特に、ビジネス効率性の分野「生産性・効率性」「経営プラクティス」が弱いようです。
「経営プラクティス」とは、効率的な企業運営や競争力の強化のために行わなければいけない企業の具体的な業務手法や管理方法、プロセス過程のことです。
要するに、企業の生産性や効率性を高めるための理念や手法、プロセスなどが脆弱(ぜいじゃく)だということですよね。
こんな状況を打開するためにも今こそ政治的な抜本的な対策が必要な気がします。
見せかけの「減税」なんかよりも、もう少し抜本的なテコ入れが必要なのではないでしょうか?
大雪で除雪もままならない中、党利党略だけで解散総選挙を選択する日本の政治家の皆さん、もう少し日本国民一人一人の痛みや幸福について思いを寄せたらどうでしょうか?
「働いて働いて働いて、、」などと効率の悪い発想ではなく、もう少し労働時間を減らしてでも効率よく収益や収入を増やす抜本的な方策を考えられてはどうでしょうか?
「働いて働いて働いて、、」などという発想が美化される世の中では、決して、国民の幸福度は上がらないと思います。
デンマークの若夫婦との会話がきっかけで、思わぬ話の展開になってしまいました。
旅の話に戻します。
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~「クリスチャンスボー城」へ~
次の目的地は、「クリスチャンスボー城」です。

「コンゲンス・ニュートー駅」からM4で一駅です。

「GammelStrand」という駅で降りると、目の前に「クリスチャンスボー城」が見えるはずです。

デンマークの正式名称は「デンマーク王国」です。
現在でも国王が存在し、立憲君主制をとっています。
「クリスチャンスボー城」は、その国王の宮殿としての役割を果たしてきました。

さらに、国会議事堂、首相官邸、最高裁判所などの重要な機関も置かれているということです。
まさに、デンマーク王国の中枢とも言うべき施設です。

内部の見学には予約が必要ということなので、今回は入場しません。
でも、興味があったので内部の様子を少し調べてみました。
何枚か写真を紹介します。

国会の様子です。

豪華というよりスマートさや優雅さを感じさせる階段ですね。

国王とその配偶者のみが座れる椅子だそうです。
デンマークは、かっては女性が国王になれませんでした。
しかし、男女同権、男女平等の理念の高まりにより、1953年王位継承法が改正され、男女関係なく国王の長子が次の国王に即位することになりました。
ちなみに、現国王の前の国王は「マルグーレーテ2世」という女王でしたよね。
日本では相変わらず、「男系男子」にこだわっていますよね。
なぜ、女性天皇がダメなのか全く理解できません。
世界のいろいろな国を見聞きして、そろそろ見直したらどうでしょうか?

要人を招いて行われるレセプション会場です。

歴代王室の所蔵品、美術品なども公開されているということです。

「クリスチャンスボー城」は、城と名乗っていますが、現在では城の機能はありません。
中世に建てられたこの建物は、もともとコペンハーゲンを守る「アブサロン城」として建てられました。
だから、周りは運河などのお堀で守られています。
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~コペンハーゲン市庁舎へ~
次は、コペンハーゲン市庁舎へ向かいます。

「GammelStrand駅」からM4に乗り、1駅進みます。
「Radhuspladsen駅」で降りると目の前に「コペンハーゲン市庁舎広場」が見えるはずです。
ちなみに、チボリ公園が道を挟んで西側にあります。
岡山県倉敷駅の裏手にあった「チボリ公園」(今は閉業しています)のモチーフになったのが、この公園です。
コペンハーゲンの駅との位置関係ともすごく似ています。
元祖「チボリ公園」もコペンハーゲン中央駅のすぐ脇にあります。

チボリ公園の方へは行かず、目の前の広場に向かいます。
すると、「コペンハーゲン市庁舎」前の広場です。

この市庁舎は、1905年に完成しました。
新ルネッサンス様式と中世デンマーク様式を取り入れた建築様式だそうです。

高くそびえるのは時計塔です。
105mもあるそうです。
この中には、非常に複雑な機能を持つ「イェンス・オルセンの世界時計」が所蔵されているそうです。

市庁舎前には広場があり、市民の憩(いこ)いの場所になっているようです。


この噴水は、「ドラゴン・ファウンテン」と呼ばれている雄牛とドラゴンが戦っている像だそうです。
悪と戦っているデンマークを表しているのだそうです。

市民のみならず、たくさんの観光客やワンちゃんたちも集まってきていました。
デンマークでは、暑い日なのかワンちゃんは水浴びを楽しんでいます。
(新潟県人のぼくには暑いという感覚はなく、非常に過ごしやすい気温でしたが、、)

メトロ駅の北側には、飲食店街がひしめいています。
広場は日影がないせいか、飲食店街の方が人だかりが出来ています。
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~スーパーマーケットで買い物を~
そろそろ、観光を終えて、ホテルに帰ろうと思います。
ホテルに帰る前に、スーパーマーケットで買い物をしようと思います。

スマホアプリで調べると、「SPAR」を発見しました。
ヨーロッパ各地にある安くて品質もいいスーパーマーケットです。
「FrederikabergAlle駅」の近くにあるようです。

環状線のメトロM3に乗り、6駅進むとあるようです。

「FrederikabergAlle駅」前に「7イレブン」がありました。
「ここでもいいかな」
と思って、入ってみましたが、商品の全てが高過ぎです。
当初の予定通り、「SPAR」に向かいます。

こんな感じの通りをふらブラしながら、「SPAR」探しです。

10分くらい歩くと「SPAR」発見です。
レンガ造りのお洒落なスーパーです。

ついついビール売り場に目が行ってしまいます。
1DKK(デンマーククローネ)は、23円くらいです。
だから、上段のビールのロング缶は1缶26DKKなので23をかけると約598円です。
2缶買うと35DKKなので約805円(1缶約403円)です。
(2stkという表示は2缶でという意味です)
中断の350缶は約621円のものと約368円のものがあるようです。
先ほどのセブンイレブンの3分の2くらいの値段ですが、やはり、日本と比べると高いですね。

世界的な有名メーカーではないビールは安いかと思ったら、高いのでびっくりです。
(3段目のビールのことです。1缶30DKKなので約690円もします)

こちらの500mlのペットボトル飲料は、どれも1本約621円です。
2本買うと約460円に割引されますが、日本のスーパーなら1本150円も出せば買える飲料ですよね。

こちらは、パンやパスタです。
パンは1つ約1100円、パスタは1パック約857円です。
「日本と比べてはいけない」
と、心の中でつぶやきますが、どうしても比べてしまいます。
とにかく、高いです。
平均年収1220万円の国ですから、この程度の物価は普通なのですね。
(何と言っても月収ベースにすれば100万円超えの国ですからね)
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~支払いについて~

ぼくは、果物や手作りのパン(その店で焼いているパンは安いです)、メーカー品ではない水など安い物を中心に必要最小限のものを購入しました。
支払ったお金は80.31DKKです。
日本円計算では1859円です。
(当時のレートは1DKK=約23円でした)
「ぜいたくは敵だ!」
「節約は旅を持続・継続可能にする!」
この2点を座右の銘にして、ぼくは買い物をします。
特に、北欧は物価が高いのでこの座右の銘は大切です。

今回の旅から支払いは「Wise」というデビットカードを「エースカード」として使用しています。
このカードの利点は、とにかく、両替手数料が安いということと、世界中のどんな通貨でもワンタッチでほぼどんな店でも使えるということです。
(ちなみに今回の買い物1859円で11円の両替手数料でした)
海外の旅が長くなると、お土産などを買わなくても日常生活で必ず買い物をしなければいけませんよね。
食べたり飲んだりしなければ死んでしまいますからね。
どうしても、買い物の回数が多くなります。
そんな時、両替手数料の高い安いは、非常に気になります。
いろいろ調べた結果、このWISEカードを選択しました。
ポイントなど全くつかなくても、両替手数料が安く抑えられることと、どんな国でもどんな店でも使えることが重要ですからね。
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~おとなしくホテルへ~

ホテルへは、M3からM1に乗り換えて行きます。

昨夜来た「Sundby駅」に戻って来ました。

降りた駅から、後ろを振り向くとメトロ電車が見えます。
このへんは、メトロを地下に通さなくてもコストがかからない土地のようです。

駅からホテルに向かう路地です。
とても、観光旅行に来ている感じがしない長閑(のど)な通りです。
今日もほとんど人に会いません。

すでに夕方5時ですが、こんなに明るいと、おとなしくホテルに帰るのがもったいない感じがします。
でも、シャワー室とか共有なので混まないうちに済ますことも大事だと思い、ホテルに向かいます。
明日は、未知の国ノルウエーです。
心配は、ホテルの鍵です。
オスロでもフロントのない安ホテルです。
もちろん専任スタッフもいないと思います。
マンションの一室のような感じがします。
コペンハーゲンのホテルと違うのは、ホテルからの連絡が遅いこととぼくの質問に対する返事が全くないことです。
心配は山ほどありますが、心配しても仕方ありません。
やれることをしっかりやって、あとは、運を天に任せるだけです。
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DAY14:2025年8月21日(木)①
~ノルウェーへ~
ノルウエーに出発する日です。
これから、コペンハーゲン国際空港へ向かいます。

空港には昨日、下見に行ったので、問題なく行けます。

飛行機は14時20分発です。
11時20分空港到着を目指して、10時半にホテルを出発しました。

さすが国際空港です。
出発便が結構たくさんあります。
出発ゲートはA18番です。

コペンハーゲン国際空港のレストランには「らーめんとビール」という日本語表記があり、びっくりです。
ひらがなとカタカナに日本と縁もゆかりもないデンマークの地で出会えるとは思ってもみませんでした。

みそも醤油も豚骨も辛味噌もみんな一律1杯150DKKです。
約3669円です。
お腹は減っていましたが、3669円も出して1杯のラーメンを食べる気にはなりません。

天気はあまりよくありませんが、キャンセルになるような天候ではありません。

これが、ぼくの乗る飛行機のようです。

ノルウエー航空のLCCです。
約1万円でオスロまで行きます。
もちろん、オスロに行くために、列車や船も選択肢にありました。

コペンハーゲン⇒オスロの船便もあります。
でも、17時間から18時間かかります。
その分、値段が安ければ考える余地もあります。
しかし、最も安い「部屋無しのデッキ」でも17000円です。
「時間はかかるし値段も高い」では、選択しにくいです。

列車もあります。
コペンハーゲンからスウェーデンに入って、一回乗り換えるだけでオスロに行けます。
しかし、7時間から8時間かかります。
料金は最低でも100€(約17200円)です。
「陸移動」を大原則にうたっている欧州一筆書き旅です。
なるべくなら飛行機は使いたくなかったのですが、「陸移動」の大原則よりも「節約」の方を優先しました。

そんな経緯で、1時間で1万円の飛行機旅(LCC:ローコストキャリア)を選んだのです。
荷物の大きさと重さと数さえ基準内なら本当に安上がりです。

定時に搭乗手続きが始まりました。

乗客が少なくゆったりと乗れるようです。

いよいよ、デンマークにお別れして、ノルウエーに旅立ちます。
1時間後にはオスロ空港です。
当ブログも「22の2」が終わり、新たに「22の3」に移ります。
~新シリーズの予告です~
今回で、シリーズ22の2が終了です。
トータル13話でしたが、ご拝読、ありがとうございました。
今回の旅では、オランダで忘れられない恩を受けたり、ドイツの鉄道に憤(いきどお)ったり、デンマークのホテルの入室にドキドキしたりしました。
娘夫婦たちとの旅が終わった途端、アクシデントやトラブルが増えてきたような気がします。
この後、スカンジナビア3国からバルト3国、ポーランドを巡ります。
シリーズ22の3:ノルウェー⇒スウェーデン⇒フィンランド⇒
シリーズ22の4:エストニア⇒ラトビア⇒
シリーズ22の5:リトアニア⇒ポーランド⇒
このようにシリーズは続いていきます。
「新シーリズ22の3」は、2週間ほどお休みをした後、2月15日に第1話をアップする予定です。
ノルウェーの首都オスロでは、ホテルの鍵アプリの不調のせいで、部屋から出られなくなる(ほとんど観光ができない)という悲惨(ひさん)な事態になってしまいました。
ホテルにフロントがない、人がいないという怖さがもろに表れたトラブルでした。
一転、スウェーデンでは、ホテルにも恵まれ毎日楽しく過ごすことができました。
ストックホルムはどこへ行っても美しく気持ちよく、ぼくのお気に入りの街になりました。
フィンランドでは、スーツケースが開かなくなるという信じられないトラブルに見舞われました。
旅先でスーツケースが開かなくなると物凄く焦りますね。
その後どうしたのかも、是非お楽しみにしてください。
トラブルやアクシデントは包み隠さず紹介しようと思いますが、北欧ならではの街々の素晴らしさ、自然の美しさも伝わるようにがんばりたいと思います。
半月ほどのお休みになりますが、再開後も引き続きのご拝読をお願いいたします。
(第13話:最終話、終わりです)
(次回は、2月15日アップの予定です)
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